最初期の2018年の事例としては、保健課と歯科衛生士との日程調整業務をスマホで対応可能にした業務アプリ開発があります。外部業者の丁寧なサポートを得て開発したものですが、庁内広報で成果を共有することでキントーンの認知度向上に寄与しました。