神戸市須磨区の須磨浦山上遊園で、ソメイヨシノなどが五分咲きとなり、山上から見晴らす斜面をピンク色に染めている。市西部のまち並みや播磨灘を望む絶景の遊園地が、一層華やぐ季節を迎えた。
Xではこの白い物体を巡り、さまざまな説が展開されました。「かっぱやね…」というコメントを皮切りに大喜利状態となり、アオダイショウの卵説、カワガラスの卵説も登場。しかし、卵だけが寒い谷底に10個並ぶ状況には不自然さがあり、決定打には欠けていました。
知識や教養をひけらかし他人を下に見ようとする人をスノッブと呼ぶが、今SNS上で大きな注目を集めているのは“蕎麦スノッブ”。 「パーフェクトに偏見かもだけれど、 この間、お蕎麦屋さんで食べていたら、隣に座っていたおじさん(65歳くらい?)が、 ...
「48歳の1人飯なんてこんなもん」--。そんな潔い言葉とともに投稿された、ある日の夕食写真がThreadsで大きな反響を呼んでいます。
1日午後4時10分ごろ、兵庫県明石市魚住町金ケ崎の市道で、神戸市西区の女性会社員(26)が運転する軽乗用車が道路脇の電柱に衝突し、後部座席に乗っていた明石市の無職女性(42)が内臓を損傷し死亡した。運転していた女性にけがはなかった。
兵庫県議会の会派「ひょうご県民連合」(8人)は2日、2026年度の役員体制を発表した。幹事長は上野英一議員(神崎郡選出)が、副幹事長は北上哲仁議員(川西市・川辺郡選出)がそれぞれ続投する。(井上太郎) 他の役員は次の通り。(敬称略) ...
兵庫県警は2日、特定抗争指定暴力団の山口組と神戸山口組が本拠を置く県内の暴力団構成員と準構成員らは410人(2025年12月末時点)で、24年末から70人減ったと発表した。暴力団対策法が施行された1992年以降最少で、減少は17年連続。
まずベース段階でくすみを整えます。「ファンデーションは薄くのせるのがポイント」だそう。シミや吹き出物などが気になる箇所は、コンシーラーを部分的に使ってカバー。顔全体を厚塗りせず、悩みのある部分だけ整えることで自然な仕上がりを目指します。
「ルームランナー導入したらヤマネコも並走してくれてガチ神」 ...
5年前、プロ野球のスカウト陣らから「佐藤輝明2世」と呼ばれたスラッガーが今、三田にいる。さわかみ関西独立リーグの「兵庫ブレイバーズ」に入り2年目の米山航平外野手(22)。この春大学を卒業し、今季から本格的に三田で野球に打ち込む。「自分に求められている ...
三木市に主力工場があるナリス化粧品(大阪市)は、女子プロテニスの小山ほのり選手(20)=三木市出身=とスポンサー契約を結んだ。地元から世界大会を目指す同選手の姿勢に共感し、支援を決めた。同社製の日焼け止めなども提供し、商品開発に生かす。同社がプロ選手のスポンサーになるのは初めて。
ブラジル移住者や日系人らが、日本のルーツをたどろうと移住時の渡航記録を調べるために、神戸市立海外移住と文化の交流センター(同市中央区山本通3)を訪れている。センターはかつて国立移民収容所として多くの移住者が日本で最後の時間を過ごした。調査はセンターに ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する