セブン-イレブン・ジャパンは4月1日、東京ビッグサイトで入社式を実施し、新入社員109人を迎えた。同社の商品展示会「SEVEN‐ELEVEN Innovation Expo ...
「日本酒を取り巻く環境は過去10年で劇的に変わった。いまは味わいとして本当に黄金世代」と話すのは清酒「十四代」を醸す高木酒造蔵元の高木辰五郎氏。全国から過去最多130もの酒蔵が集結するイベント「CRAFT SAKE ...
物価高で食品の値上げが相次ぐ中でも、納豆の販売は堅調だ。家計調査(総務省統計局)でも2025年の支出は前年比約105%と底堅く、他の副菜が節約対象となる中でも食卓に残り続けている。テレビなどで健康効果や活用方法が繰り返し紹介されていることも追い風とな ...
味の素社は、昨年発売30 周年を迎えた「アミノバイタル」から、初のファンコミュニティ共創型製品「アミノバイタルONE」ゼリードリンクを4月1日から発売。発売に先立ち31日、東京・渋谷のTRUNK HOTEL ONDEN ...
今作では、小芝風花さんと安田顕さんが「親子」として CM 初共演。父親役の安田さんが娘役の小芝さんへ、愛情の大きさを料理にこめて表現した「娘想いカツ」や「愛情チャーハン」を振る舞い、「日清ヘルシークリアで、楽シメ、ウチメシ!」とおうちご飯の楽しさを訴求する。
日本冷凍めん協会調べによる2025年(1~12月)冷凍めん生産量は、23億5444万食、前年比14.7%増。市販用(構成比57%)が13億4078万食、23.2%増と高い伸びをみせ、業務用(同43%)も10億1366万食、5.1%増と順調に推移した。
「類似商品が少なく競合も多くない。狙っているのは空白のマーケット」。即食型の完全栄養食品「おにもち」を手掛けるスタートアップ企業、vitom(東京都品川区)の林幹晟代表取締役CEO(27)はそう語る。
主要チャネル別で見ると、病院が若干のマイナス、学校給食は前年並み、高齢者施設は約4%増、キッズ業態は約7%増となった。一方、利益面では人件費などのコスト増が響いた。
冷奴が進化している。従来は夏の食卓の定番だったが、近年は家飲みの広がりを背景に、味付きやたれ付きの商品が増え、つまみとしての需要が伸びている。民間調査によると、豆腐の用途別構成比は味噌汁が4割前後で最大を占める一方、冷奴も3割程度に達し、その比率はじ ...
知識や経験がなくても、誰でも身構えず自由に楽しめるワイン。そんなイメージを築き上げ、グローバルブランドとしての地位を獲得した豪州産ワイン[イエローテイル]。04年から国内販売を手掛けるサッポロビールでは、微発泡でほのかな甘さの限定品「ゴールドモスカー ...
昭和産業の資本業務提携先である、東北大学発のスタートアップ企業ファイトケミカルプロダクツ(本社・宮城県仙台市、加藤牧子社長)はイオン交換樹脂を用いた反応分離技術によって未利用油資源をアップサイクルする実証設備が完成したことを受けて、3月13日に東北大 ...
電子レンジ8分で本格的な鶏チャーシューができあがる。市場ではこってり味の中華総菜が多いなか、同品は爽やかでコク旨のゆず塩だれが特徴。酷暑でも、時短でさっぱり味の鶏おかずが楽しめる。
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