4月30日にJava SE 7の公式サポートが終了する。IPAではJava 8への移行や企業での確認を呼び掛ける。 » 2015年03月11日 12時49分 公開 [ITmedia] 情報処理推進機構(IPA)は3月11日、米Oracleによる公式サポートが4月30日に終了する「Java Standard Edition(SE) 7」に関する注意 ...
Java SE 7で強化されるモジュラリティについても少し進展があった。まずJARファイルによるアプリケーション配布の仕組みを一新するものとして注目されている「Java Module System」だが、Coward氏によってより詳細がコード例が紹介され、具体的な形が見えてきた。
「Java 7」のサポートが4月30日に終了する一方で、トレンドマイクロ株式会社の調査によると、Java 7の利用率は全世界で4割以上となっているという。同社では、ユーザーに「Java 8」へのバージョンアップを呼び掛けている。 Javaは1995年の提供開始以来 ...
Oracleはここのところ、頻発するJavaのブラウザに関係したセキュリティホールに頭を悩ませている。セキュリティ対策に力を入れるために開発リソース割り当てたことで、当初予定していたJava 8のリリース日を先延ばしにするなどの変更を実施している。
米Oracle Corporationは18日(現地時間)、「Java Platform, Standard Edition(Java SE)」の最新版「Java SE 8」を公開した。統合開発環境「NetBeans IDE」の最新版「NetBeans IDE 8.0」も正式公開されている。 「Java SE 8」は約3年ぶりとなる「Java SE」のメジャーバージョンアップで ...
米Oracleは7月15日(現地時間、以下同)、四半期ごとに実施される定例セキュリティアップデート(Critical Patch Update:CPU)の内容を発表した。「Oracle Java SE」や「MySQL」、「Oracle VM VirtualBox」などの製品で新たに309件の脆弱性が修正されている。 「Oracle Java SE ...
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