各社がテレビと接続する機器の開発を進める中、PC向けテレビチューナーでおなじみのピクセラが10月6日、新製品を発売した。 「Smart Box (KSTB5043)」である。 OSにAndroid TVを採用し、各種アプリの追加に対応。
*****「4KウルトラHDアンドロイドTVボックスの世界市場」調査資料(国内市場規模も記載)を発行 ***** H&Iグローバルリサーチ株式会社(本社:東京都中央区)は、「世界の4KウルトラHDアンドロイドTVボックス市場」調査レポートを発行・販売します。4KウルトラHD ...
KDDIが7月18日、Android 4.0を搭載したセットトップボックス「Smart TV Box」を発表した。 Smart TV Boxは、パナソニックが製造したケーブルテレビ用のセットトップボックス。地デジやBS、ケーブルテレビ放送を受信できるほか、Wi-Fiアクセスポイントも搭載し、自宅 ...
動画ストリーミングの普及でケーブルテレビの解約率が高まる中、人気が高まっているのが、「Android TVボックス」と呼ばれるストリーミング端末だ。だがこれまでのAndroid TVボックスは、テレビに接続するタイプのものばかりだった。そんな中、中国・杭州 ...
ASUS JAPANは、Google認定のAndroid TVボックスを付属したポータブルプロジェクター「ZenBeam L2」を1月26日に発売する。価格はオープンだが、市場想定価格は125,820円(税込)としている。 デバイスはDLP、光源にはLEDが採用されており、明るさは400ルーメン(ANSI)。
KD Market Insightsは、「Android TVボックス市場の将来動向および機会分析 – 2025年から2035年」と題した市場調査レポートの発表を嬉しく思います。本レポートの対象範囲には、現在の市場動向および将来の成長機会に関する情報が含まれており、読者が情報に ...
テレビやディスプレイに接続して各種配信サービスを利用可能にするAndroid TV対応デバイスが増えています。Android TV対応デバイスの中には「本体を買うだけで各種配信サービスに無制限アクセス可能」とアピールする製品もあるのですが、セキュリティ専門 ...
NTTドコモが2月13日に発売を開始した「ドコモテレビターミナル02」は、そのシンプルすぎるネーミングとは裏腹に、実に多彩な顔を持つ。外付け型Android TVであり、ドコモ携帯電話契約者以外でも使え、極めつけは「ひかりTV for docomo」を通じたBS4K放送への対応。BSアンテナが無くても番組を見 ...
KD Market Insightsは、「Android TVボックス市場の将来動向および機会分析 - 2025年から2035年」と題した市場調査レポートの発表を嬉しく思います。本レポートの対象範囲には、現在の市場動向および将来の成長機会に関する情報が含まれており、読者が情報に ...