毎年恒例「エンジン・ガイシャ大試乗会」、2026年もやります! 大磯プリンスホテルの大駐車場に総勢33台の輸入車を一挙に集め、33人のモータージャーナリストがまる一日かけてイッキ乗り! 2026年上半 ...
日産のオーストラリア法人は2026年2月17日、SUV「エクストレイル」の2026年モデルを発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
2026年2月12日、日産はミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデルを発売しました。なかでも高性能4WDを搭載する「e-4ORCE」モデルに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
2026年2月25日、トヨタは新たなバッテリーEV「bZ4X Touring」を発売しました。実用性を高めたこの新モデルは、販売店ではどのように受け止められているのでしょうか。
<クルカなら、三菱公式オプション241,340円分のエアロが無料でついてくる!>4WDの安心感、充実装備、安全性もしっかり備えた圧倒的コスパ 新車カーリース「クルカ」を運営する株式会社クルカ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:早川 由紀夫)は、2026年7月に生産終了が予定されている三菱「エクリプスクロス(ガソリン仕様)」を40台緊急入荷したことをお知らせします。 現在、多くのディーラーでは新 ...
OVERLANDERは、 よりハードなオフロードスタイルにマッチするサイズ をラインアップ。デリカD:5やジムニー・シエラ、RAV4、ランクル300、ランドローバー・ディフェンダーといった本格SUV&4WDに向けた車種専用サイズを設定している。
ホンダの「CR-V」が日本市場に帰ってきた。先代モデルの発売時(2018年)も2年ぶりの復活で(少し)盛り上がっていたが、今回もまた3年半ぶりの復活である。モデルライフが途切れ途切れなところは気になるものの、新型のすっきりと上質な乗り味はまぎれもなく ...
ハイブリッドのRSグレードのみ、駆動方式はFWDと4WD ホンダのグローバルモデルとして大きな柱となっているのが「CR-V」。1995年に誕生した初代から数えて、6代目となる現行モデルの登場は2022年だ。とはいえ、日本 […] ...
■ダイハツからOEM供給されたトヨタ・ブリザード 1980(昭和55)年4月1日、トヨタは小型4WDオフローダー「ブリザード」を発売した。ブリザードは、1974年に誕生したダイハツ「タフト」のOEMであるが、エンジンはト […] ...
また、会場に接する屋外特設駐車場では、100台の車両が停められるスペースも。モトメガネ撮影班が取材した2日目には、屋外特設駐車場でランクル250オーナーズクラブ「LC250club」のオフミーティングも行なわれました。
スズキ初の量産電気自動車、eビターラが発売された。eビターラはコンパクトSUVのBEVで、このクラスではあまりない4WDをラインアップしているところが特徴のひとつ。今回はFFと4WDモデルに公道で試乗。ステアリングを握るのは番場 ...
スズキが満を持して世に問うた、初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」。エントリーグレードは400万円以下! 500万円以下で4WDも用意されるというお値打ち価格のBEVは、走らせてみるとどうなのか? 東京-愛知を往復して、その実力を確かめた。